オペラ

New Belcanto Opera Meets Jazz
New Belcanto Opera Meets Jazz
Mike Del Ferro

桃花が赤ちゃんのときにこれをにぎりながらにこにこ立っていた。
とにかく買うことにした。
ヨーロッパのジャズはよく知らないし、お目当てがあったわけでもなかった。

オペラをジャズで聴く。
これがなかなか気持ちいい。
クラシックは音量の幅が大きすぎて小さい音でかけているのが難しい。
店のような環境ではさらに難しい。
突然大音量になってびっくりする。
これがジャズになると気にせずかけていられる。
そして、このちょっと優雅な感じと泥臭くないラテンのリズムなんかが
水が流れているようなイメージで心地いい。
気がつくと、蝶々夫人のメロディーなんかを一緒に鼻歌で唄っている。

バンドネオンが入っていたりするので、
なんだかセーヌ河のほとりで寒い冬に焼き栗売りのドラム缶から立ち上る白い湯気を横目にポンヌフ当たりを散歩しているような気持ちにもなる。

うーん。
イタリアのCDなんだけど。
イメージがフランスなのはなぜだろう。
イタリアはジャズというイメージがあまりないんだな。
肉屋や窓掃除のおじちゃんが普通にオペラのアリアとかを歌いながら仕事をしている。
イタリアのほうが伝統的なオペライメージなのだ。

今年はなんだかクリスマスキャロルをかける、という気分でもなく。
ついつい手に取ってしまうCDなのだ。


at 11:16, 酵母菌観察係, 看板娘のおすすめ

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縁(ゆかり)の人々

お知らせです。
cafe tojo(カフェ・トホ)のハガキの写真を撮ってくれた原田奈々さんのスライドショーがあります。
高橋琢哉さんの音楽とのコラボレーションです。
高橋琢哉さんはうちに桃花村のライ麦とご近所のパン屋工房『プクムク』を紹介して下さった方なのです。
実はいろんなところでつながりがあることがすこしづつ発覚してきました。
このスライド作品「Hello Goodbye」にはなんと!うちの看板娘が出演しています。
そして例のあの人も!
桃花ファンは必見です。
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日時:6月7日(土)
   open:20:00/start:20:30
チャージ:2500円(1drink付き)
場所:RAIN ON THE ROOF
   東京都世田谷区三軒茶屋2−14−22−2F
   tel:03-3487-8811
http://renovationplanning.co.jp/roof
 
出演:[Live+Light&shadow performance]
   Canaria Report Echo Revue !

   「浸透圧測定」
   高橋琢哉(guitar,electronics,vocal)
   坂本宰の影(silhouette performance)他v
   <http://homepage.mac.com/sakamotoosamu/>
   [Short movie with live music project]
   写真家・原田奈々スライド作品「Hello Goodbye」+ライブ・サウンドトラック=高橋琢哉
詳細はこちら↓
http://takuya1913.jugem.cc/?eid=42
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硝子作家の方の作品展示中のイベントになります。
期間中はBGMも高橋琢哉さんが担当しています。
高橋琢哉さんについてはこちら↓
http://takuya1913.jugem.cc/
原田奈々さんについてはこちら↓
http://www.diapo7.com/
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at 12:10, 酵母菌観察係, 看板娘のおすすめ

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夏みかん酵母5

気になる夏みかん酵母『オツキサマ』ですが、やはりまだ静かな酵母なのです。
夏みかん特有の苦みと酸味が残っていて味は素敵なのですが、いかんせん発酵力がいまいち。
というわけで、ワッフルを焼いてみました。

オツキサマ=ベルギーワッフル

ベルギー式の酵母で発酵させるもっちりしたタイプのワッフルです。
ベルギー式に忠実になるなら、バターをいれたり、ざらめをいれたり、はちみつでコーティングしたりといろいろあるのですが、そういうのはもう大幅に削除。
カワウソ式(cafe tojo式ともいう)で焼いてみました。

国産小麦全粒粉+『オツキサマ』+きび砂糖+牛乳+卵

ザッツオール!
それだけを粘りが出るまでよくまぜて、28度で6時間発酵。
ぷっくりふくらんできたら即ワッフルメーカーで焼く。

油脂を全く使わないワッフルのできあがりです。
粉と酵母の味をそのまま食べる。
そんなワッフルにしあがりました。
小麦全粒粉を使ったので香ばしく、はごたえもしっかり。

甘みはあとから、はちみつをかけて食べるのがおすすめです。
ベーコンやハムをのせてもおいしそう。


せっかくまだ酵母の香りが生きているので、
桃花の保育園にさしいれしました。
食べてもらえるかはわかりませんが、(ほんとうは保育園はそういう差し入れ禁止なのです。)
園庭で育った夏みかんから作った酵母なので回してみてもらえるだけでもいいかなあと思っています。
夏みかん酵母のミニ写真集もつけました。
ワッフル差し入れ

しばらくはこのワッフルを焼いていこうと思います。
こねないので、ほとんどの作業を桃花にまかせられますし。
今週末はこのワッフルをお客さまの舌にお届けできるかと思います。

at 14:59, 酵母菌観察係, 看板娘のおすすめ

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味見

夏みかん酵母『オツキサマ』ですが順調に発酵力をつけています。
昨日、こっそり『オツキサマ』でパンを焼いてみました。
前日から低温で24時間一次発酵させ、二次発酵には2時間半とりました。
本来なら育ての親である桃花にやらせるべきでもあるのですが、
どんなパンにするのが向いているかの見極めも必要。
種がどれくらい発酵力をつけているかのチェックも大事。
実は内緒でそれなりに手を入れています。

子供の頃よく青虫をとってきては蝶に孵したり、
鈴虫を飼ったりしていましたが、
自分で全部世話をした気になっていたけれど、
きっと親がこっそり餌をやって手間をかけてくれていたから
飼い続けられたのかもしれないなぁ、
と思わず自分の過去を振り返ってしまいました。

さて、
そのオツキサマで焼いたパン。
前回は糖分も油分も入れずに焼いたのでかなりハードなパンでした。
今回はもう少しやわらかく子供たちにも食べやすく、と
太白胡麻油とオレンジの花のはちみつを少しだけ入れてみました。
オツキサマ=蜂蜜入り

一次発酵にかなり時間をかけましたが、いまひとつ膨らまず。
しびれをきらして分割成形二次発酵と続けました。
オーブンにいれてからの焼き伸びがすさまじかったのですが、
焼き上がって割ってみるとみっちりと詰まった感じ少し残っていました。
オツキサマ=はちみつ山食

もうちょっと発酵を待っても良かったのかもしれません。
まだまだ発酵力が不安定な感じではありますが、
このまま種を繋いでいけば安定してふかふかのパンが焼けるという確信のようなものを掴みました。
まずは、『オツキサマ』に長生きをしてもらうことが一番です。
明日からも世話をおこたらぬよう。
桃花は毎日『オツキサマ』に
「おいしくなーれ、おいしくなーれ、」と話しかけています。
そんな様子をみながら、
順調に育て上げ、嫁に行くときに持っていかせられたら・・・・なんて
鬼が笑いそうな未来を想像してうるうるする親バカです。

考えてみると、酵母も『ぬかどこ』みたいなものですね。

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で。
この山食ですが、この週末ご来店の方でご希望の方にはご試食していただけます。
「『オツキサマ』はありますか?」
とお尋ね下さい。
トーストしてお出しします。


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at 10:53, 酵母菌観察係, 看板娘のおすすめ

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夏みかん酵母4

さて
気になる夏みかん酵母の『オツキサマ』ですが、
一応毎日看板娘が世話をしています。
種のままの保存は出来ないので、”かけつぎ”という作業が毎日必要になります。
そうしないと酵母が死んでしまいます。
なかなか手間のかかる作業ですが、毎日これを手伝うという約束なのです。
なんだかんだと世話をさぼろうとするので
「じゃあ、『オツキサマ』はさよならするよ。」と脅すと、
「やだー!やるー!ももかがんばるー!」といって身支度をします。
オツキサマかけつぎ
これがかけつぎ↑
一目でわかるように『オツキサマ』専用のボウルを作ってあげたので、
これで培養していくわけです。
いつまでつづくかしら。
長生きして欲しいです。
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さてさて
そんな『オツキサマ』で先週末にパンを焼いてみました。
パンの種として酵母を培養して5日。
普通なら充分パンになる日にちです。

でも『オツキサマ』はもうひとつぐぐっとくる発酵をみせていないので、膨らみが悪いかもしれません。
まあ、やってみましょう。
ちょうど桃花も週末保育園は休みなので作業に専念できます。

というわけで、
種をまぜる

種を小麦粉とあわせ、

初パンこね1

パパも手伝ってもらって、桃花は小さめに。

初パンこね2

大きなのにも挑戦。

一次発酵に4時間程時間をとって、分割。
ちょっと生地をお休みさせたら成形。
今回は桃花のリクエストでクランベリーが入ったカンパーニュ風のパンを焼くことにしました。

で。
できたのがこれ。
クランベリーパン

ちょっと膨らみは悪いですが、立派なパンになりました。
中はずっしり重いです。
もう少し発酵が安定すればふかふかしたパンが焼けると思いますが、
味は抜群においしいです。
夏みかんの酸味と苦みがほのかにするのがさわやかです。
今までのうちの酵母たちとはまた違った味わい。
どうもハード系のパンになっていきそうです。
ワッフルとかお菓子にするのもいいかもしれません。

まずは、『オツキサマ』初パン大成功!ということで。
また今週も焼く予定です。
みなさまのお口に届けられるかもしれません。
お楽しみに!

そうそう。
元はこんな夏みかんだったのです。
本体の写真をおみせするのを忘れてました。
夏みかん2個

at 11:56, 酵母菌観察係, 看板娘のおすすめ

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夏みかん酵母その3

名前のこと

夏みかんとはちみつと水を保存瓶にいれ、毎日匂いを確かめている頃。
桃花は『もも』という名前にすると言っていた。
でもエキスを絞ったときに名前は決定しようと保留にしておいた。

そしてエキスを絞る前日。
月之助が2歳の誕生日を迎えた。
夜空には絵に描いたような三日月がぽっかり。
月之助の名前の話をしながら家族4人でしばし月を眺めた。

エキスをしぼって小麦粉と発酵させる。
ひと作業終えて、「名前どうする?」と尋ねた。
「オツキサマ! ももか『おつきさま』って呼びたいの!」
ふむ。まあ、悪くないんだけども。
現実的には空の月、弟の月之助と混同しそうだなぁ。
ま、いいか。
とりあえず、『おつきさま』と名前を貼っておこう。

と小麦粉で培養し始めた夏みかん酵母。
また気が変わるといけないと思い、ことあるごとに名前をしつこく確認する。
昨日も保育園の帰り道すがらに酵母の名前の話になった。
「オツキサマでいいの?」
「うん。おつきさまがいいの。」
「ツッキーとかオツキサンとかじゃなくて?」
「うん。オ・ツ・キ・サ・マがいいの!」
「ふ〜ん。どうして『もも』から急に変わったの?」
「だってつきのすけのたんじょうびのひ、おつきさまがきれいだったから。
なんかほそくって、なんていうんだっけ?」
「三日月」
「そうそう!みかづき きれいだったでしょう?だから。」
「三日月でミカズキンちゃんとかじゃなくていいの?」
「おい、ママ!なにいってるの! みかずきんじゃなくて アカズキンちゃんでしょ!」
「赤ずきんちゃんはそりゃそうだけど。酵母の名前さ。」
「だーめ。『オツキサマ』なの!」

だそうである。

夏みかん酵母の名前は
『オツキサマ』に決定しました。
以後よろしくお願いいたします。

本来ならcafe tojo(カフェ・トホ)としては『け』で始まる名前をつけたかったところなのですが、まあ、看板娘専用の酵母ということで例外を作ることにしました。
あしからず。

関連記事
http://blog.cafetojo.com/?eid=712676
http://blog.cafetojo.com/?eid=716154



at 10:26, 酵母菌観察係, 看板娘のおすすめ

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夏みかん酵母その2

夏みかん発酵中

さてさて。
昨年の大晦日から仕込み始めた夏みかん酵母。
たちあがりが遅く、なかなか発酵してきませんでした。
年が明けてからの冷え込みのせいかと思われます。
しかし、先週からだいぶ濁りが強くなり始め、夏みかんの酸味の奥にお酒のような発酵臭がするようになってきました。
ところがいまひとつ、泡がたってこない。
泡が立たないということはあんまり呼吸が活発ではないということかしら。
炭酸ガスの発生が少ないので音も「・・・・っしゅっぽっ・・・」というかんじ。
餌が足りないのかな。

1月8日
酵母の餌にはちみつを追加。
活発な活動を願う。

週末になるにつれて濁りと香りが深まり始めた。
が、やはり音は小さい。
桃花は毎朝、保育園に登園する前に音をチェック。
「・・・ちょっとおとしたよ!なんかいいにおいしてきた!」

よし。
では、週末保育園が休みのときにエキスを絞って培養をはじめよう!


1月12日
あまりにも寒くて酵母がしんとしている。
今日はやめて明日の朝にしよう。

1月13日
瓶の中身をざるにあけて、酵母エキスを絞る。
夏みかんの良い香りが広がる。
果汁を含んだ夏みかんをざるに押し付けてぎゅうぎゅう絞る。

小麦で培養1日目

小麦粉とエキスをまぜあわせる。
これを発酵させてパンの種となるものを作リ始める。

エキスと夏みかん本体はとっておいてまた瓶に戻す。
はちみつをひとさじ餌として加え冷蔵庫に眠らせる。
これをとっておいて、もし失敗したらもう一回しぼって種を作ってもいい。
保険のようなものだ。

さて。
パンの種を作るというのは小麦粉で酵母を培養するということなのです。
というわけで、まず1日目はさきほど酵母エキスと小麦粉を混ぜたものを26度以上の温度で14時間ほど発酵させます。

14時間後ぷつぷつと泡が立っていい香りがしている。
うむ。これはちゃんと発酵しているよう。
一安心して冷蔵庫に保存。

1月14日
2日目の作業は、昨日の種を一部分け、小麦粉と水を加えてよく混ぜてまたさらに14時間ほど発酵させる。
一歩一歩パンの種に近づいてきている。

発酵後↓
オツキサマ 2日目

いいかんじ。
もうちょっと泡がたってる方がいいけど。
きっと種継ぎを続けていけば発酵力もついてくるような予感。

これで、うまく行けば今週末に最初のパンが焼けるかもしれない。

ドキドキ


関連記事
http://blog.cafetojo.com/?eid=712676

at 16:56, 酵母菌観察係, 看板娘のおすすめ

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夏みかん酵母

夏みかん酵母

去年の年末に桃花が保育園から夏みかんを持ち帰った。
通園バッグがやたらと重いと思ったら3個入っていた。
保育園の園庭で採れたものだという。
夏みかんというが冬なので夏みかんという名が正しいのかはわからないが、今年は豊作だそうで子供たちに3〜4個ずつ配られたそうである。
ということは100個以上がなったということか!
すごーいすごーい。
固くて酸っぱそうだったので少しおいておいた。
4歳になったら桃花にひとつ酵母を育てさせようと思っていた。
3歳になる頃から本人は酵母の世話をしたがっていた。
これはちょうどいい。
保育園でなった夏みかんから酵母をとって桃花に世話をさせることにした。

12月31日
保存瓶を煮沸して、桃花が包丁で切った夏みかんを瓶に入れた。
酵母の餌には、オレンジの花のはちみつを桃花が選んだ。
後は水をいれて密閉しておく。
毎日瓶を1〜2回揺すって匂いと音を確認する。

1月3日
すでに4日が経とうとしているが、寒さのせいか発酵してこない。
呼吸をあまりしていないようだ。
少し水が濁ってきた。
瓶を振ってあけると「・・・しゅぽ」 と小さな音。
甘酸っぱいよい香りが広がる。
すこーし発酵してきてるかな。
でもエキスをしぼるのにはまだ早い。


本日から桃花姫は保育園に登園。
帰ってきてから瓶をゆすって匂いを嗅ぐのを楽しみにしている。
エキスを絞ったら桃花が酵母に名前をつけることにしている。

at 13:38, 酵母菌観察係, 看板娘のおすすめ

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週末のおでかけなら

Slow Mother Gathering
スローマザーギャザリング
〜平和は子どもたちからはじまる〜
親子で音楽&アートを楽しみ、遊び、感じる2日間
http://mothering.jp/gathering/
12月16日(土)〜17日(日)
会場:神奈川県立藤野芸術の家
スローマザーギャザリング

いろんなワークショップにライブも盛りだくさんなのです。
今年うちも出店を誘われていたのですが人手が足りないので見送りました。
来年の出店を計画しつつ今年は日曜日のサヨコオトナラのライブねらいで見学して参ります。
みなさまもお暇だったら子どもも参加できるイベントなので親子で是非おでかけください。
日曜日に会場でお会いしましょう。

そんなわけで週末16日(土)は通常営業、17日(日)は休ませていただきます。
よろしくお願いいたします。

at 12:36, 酵母菌観察係, 看板娘のおすすめ

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パンと平和を愛する人々へ

きみとパン
『きみとパン』『プクムクのテーマ』/スポン
パンやのつくった心のこもったパンのうた
できたてです
2曲入り500円
必聴盤!!


ご近所のパン工房プクムクのご主人サトル氏のうたにcafe tojo(カフェ・トホ)大黒柱よっちゃんがトロンボーンで参加しました。
トロンボーンの音はcafe tojo(カフェ・トホ)1F書庫で録音しました。


実はサトル氏とよっちゃんは誕生日が一日違い。
それぞれの娘は同じ助産院で2ヶ月違いで生まれ、今や保育園の同級生。
おまけに2人ともパンを焼いている。
今年それぞれ息子がやはり同じ助産院で生まれた。
となにやら縁を感じずにはいられない仲なのです。

その2人が出会った記念の作品として後世に語り継がれることまちがいなし。
サトル氏の独特な歌声とよっちゃんのすっとぼけたトロンボーンが平和を感じさせる作品です。
(そうそう、アフロのあの人もこっそり参加しているらしいです。)

うちの看板娘桃花は歌詞を覚えるまで聴くほどの大のお気に入り。
でもなぜか『ぼくとパン』とタイトルを間違えています。(笑)

限定生産なのでお早めに。
クリスマスプレゼントにも最適です。
「店まで買いにいけないよぉ」とおっしゃるあなたには通販もいたします。
おとり置き、通販はメールにてお申し込み下さい。
詳しくは、
続きを読む >>

at 12:20, 酵母菌観察係, 看板娘のおすすめ

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